第157号 「糖尿病特効薬」
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年になったせいか?病気が気になる これまでもこのレポートを通じて 胃や肝臓の強化方法が“暴飲・暴食”である事を体験的に発見 :(№136) 友人の病(脳梗塞)を通じて人間の能力の無限さを実感 :(№132)BR> 頭の良し悪しのメカニズムを解明 :(№129) 水虫の治療右方法が“五本指靴下”である事を体験的に発見 :(№117) 椎間板ヘルニアが手術なしで治療出来る“十次式健康法”を紹介:(№088) 胃潰瘍の特効薬が“未来・夢・目標・野心”である事を発見 :(№071) ・・・等多く新発見?を語って来た その輝かしい?経歴に今日一ページが加えられる! 糖尿病の特効薬です(・・・NHK放送の受け売り!) パチンコ経営者に糖尿病患者が多い事を、体験的に実感している ・・・儲かっての“美食生活ツケ”かと思っていたが、糖尿病間患者は40才以上の成人10人に1人・690万人にも上るそうで、美食ばかりが原因でも無さそうだ 全く美食家でもない私も、数値が徐々に高まり110前後と健全値の上限に近づき、関心が高まって来た ネタは、3月9日放送の「難問解決 ご近所の底力」です 忙しい経営者の皆さんが見ていない事を心配して“再放送?”します 食事療法とか運動方法にスタイルの差はあれ、ここで語るほどの“新発見”は無かった しかし・・・ 驚くほどの特効薬が発表された・・・“笑い”である 筑波大学の助教授が発表した治療研究「笑いが血糖値を抑える」が世界の注目を浴びているそうだ 漫才を見て笑った後の血糖値が4割!も低くなる・・・放送中実験したから間違いない 昔から<笑う門には福来る>と言いますが、本当だったのですネ 日本には世界に誇るお笑い企業「吉本」がありますから、原料である“漫才”の仕入れには不自由しませんから、早速“治療”開始しましょう! <逆も真なり>と言いますから もしかしたら、現代にこれほど糖尿病患者が多いのは、“笑いを置き去り”にしてきた現代社会に原因があるかも知れません 特に、パチンコ企業の社長に糖尿病が多い気がするのは、 ライバル店舗に“稼動率”が、勝った・負けた、 出玉が、赤字だ黒字だと、 毎日が戦争状態のような、激動の人生の中に“笑い”を忘れてしまったせいではないでしょうか? 笑いを取り戻しましょう! 辛さは皆一緒です 笑いは、タダです 社長・専務!笑い声・笑顔で毎日を過ごしましょう!!! 血糖値が下がり 社員は社長・専務の笑顔に、緊張感から解放され 社員の笑顔は店舗の現場に反映され、店員さんも笑顔になり 引きつった慇懃な笑顔は、素直な笑顔に変わり お客さんにも乗り移り、お客さんも勝っても負けても笑顔になり お店は“笑顔の好循環”で、益々繁栄し、社長さんは益々笑顔になり、益々血糖値は下がる めでたし・メデタシ・・・! 最後にもう一度 <笑い門には福来る> |