07/10(火)ミラノ-モデナ-ボローニャ △△107-48-55
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4時半モーニングコール・バスで5時半発 最初に、“CASA DOLCE CASA”社(カーサ・ドルチェ・カーサ・・・訳すと家・甘い・家)へ “テラコッタ”に代表されるイタリアのタイルも、乾式工法のセラミックタイルが主流で、安価な中国製に対抗する為か、デザインコンセプトを明確に打出し、 カーサ社は“味わい”を打出した・・・一見緑色の自然界の風景も、分析すると緑・黄緑・黄色・茶等様々な色で構成されている 更に、今年は厚さが3ミリ前後の極薄のタイルを開発し、まるで“クロス”の様な世界を創り出した 次に“IRIS”社(イリス) お昼は、この地に来れば“M・シューマッハ”も必ず訪れると言うフェラーリテストコース横のレストランで昼食 この地方名物の“パルミジャーノチーズ”と“バルサメコ酢”で料理を堪能 昼食後、明日の“バルセロナ”行きの為、飛行場が在る“ボローニャ”へ移動・・・ボローニャは、中心街のビル一階にピロティーのアーケードで歩行者用の通路が張り巡らされた“トリノ”に良く似た街だ 昼食でお腹一杯で、夕食は控えめにしようと思ったが・・・結局ワインの美味しさに引きずられて完食・・・嗚呼体重が・・・ |











バブル崩壊の危機をパチンコ設計に特化し、生き延びてきた。熱血社長の悪戦苦闘記。





