株式会社 田村設計

Kazの設計ざんまい

田村 和雄

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愛知県常滑市・東京都銀座在住

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  • 12/04(火)注腸検査 ○172-80-111 W76.7

    昨夜2時半に床に入るもお腹のゴロゴロ感は収まらず、何度もWCへ・・・ほとんど徹夜状態で朝を迎え、7時に“座薬”
    ・・・もう出る物が無い!
    病院着10時半
    検査用衣服に着替え、胃カメラ検査同様、腸の動きを抑える注射を打ち、検査室へ
    てっきり胃カメラのように、内視鏡カメラでの検査と思っていたら“バリウム”での撮影だった
    内視鏡カメラは内側・バリウムは外側の撮影が得意だそうだ
    バリウムと同時に“空気”も注入、検査自体は20分弱で終了・・・検査後はお腹が張って不快
    検査工程約1週間
    内臓検査だけに、食事もままならず、感覚的には3日間断食した気分・・・オマケに昨夜の下剤徹夜・・・体重は76.7キロまで急降下!
    しかし、ヤット検査が全て終わった・・・明日の発表を待つだけだ
    ・・・異常が無いといいが・・・
    午後社で住宅のマスタープラン打合せ・・・住宅は楽しい!
    検査後のお腹の具合が調子悪く、早目の帰宅・・・バリウム排泄用の下剤のせいか・・・?

    2007年12月4日 (火) 7:05

田村プロフィール

■経歴 ・昭和47年
名古屋大学建築学科卒業後、恩師の平子勝設計に勤務
・昭和52年
恩師死去による勤務先閉鎖により、個人事務所として独立する。
・平成2年
法人化。バブルの崩壊をいち早く察知し試行錯誤の末、 業種をアミューズメント業界、
中でもパチンコ業に特化し、今日に至る
・平成6年
東京支所開設
・平成7年
ミラノにイタリア人3名雇い、デザインルーム開設
■趣味 出張先でおいしいものを探すこと
■好きな街 ・ミラノ
60才からはここに一年の半分は住みたい
・ニューヨーク
ここへも住みたい。元気になりそう
・名古屋
早足で歩いても人にぶつからない、ストレスの溜まらないイイ街だ
・常滑
恵まれた自然が生んだのか古くから多くの偉人が輩出している。
トヨタの大番頭の石田退三、ソニーの盛田、哲学者の谷川徹三、
東京電力の平岩外四、中野良子、ザ・ピーナツ、(タムラカズオ?)
そして 日本4大古窯の常滑焼き。
魚もおいしいイイ街です。ただ国際空港が出来るのが少し残念。
■特技 純粋に相手の立場に立てる。しかし熱すぎて少し嫌がられること多し
■苦手な事 IT、営業、カラオケ、パチンコ
■一言 すごい時代になったとつくづく思う。 自分の思い・メッセージを世界中、日本中に発信できるなんて夢のようです。 少しでも多くの方と出会い、ITの可能性を存分に試したいと思います。

設計観

建築設計の本質とは、建物と言うハードを通じて家庭の幸せや、 企業の繁栄といったソフトを創造する職業と思っている。そして一作ずつ愛情と情熱を込めて創る。 その思い入れが建物と言うハードに血を通わせることが出来ると信じている。 また日々力量を磨き、自分たちの作品が社会的価値や文化的価値へと 昇華していくことが出来たらとても幸せだと思う。

田村レポート