株式会社 田村設計

Kazの設計ざんまい

田村 和雄

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愛知県常滑市・東京都銀座在住

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  • 10/27(火)鳩山首相の所信表明演説 〇216-58-43 歩250.5

    実況放送を見逃したのは非常に残念だったが、今日新聞で全文に目を通す
    ・・・途中何度も涙が出て来た
    新聞で泣けた事は初めてだ・・・ましてや政治家の演説文に・・・
    全文に流れる“日本の歴史を変えて行く決意・優しい心”に溢れ、歴史的名文だと思う
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    “あの暑い夏の総選挙に日から・・・勝利者は国民一人ひとりです・・・ここに集まられた議員の皆さん・・・政党や政治家のためでなく、選挙のためでももちろんなんく、真に国民のためになる議論を・・・先ずは政治家が率先して汗をかこう・・・右肩上がりの成長期につくられた中央集権・護送船団方式の法制度を見直し、地域主権型の法制度に
    ・・・私の手を放さない青森県のおばあちゃん
    ・・・チョーク工場のお話・・・”人間の究極の幸せは4つです
    愛される事
    ほめられる事
    役に立つ事
    必要とされる事
    アインシュタイン博士の言葉
    “人は他人のために存在する。何よりまず、その人の笑顔や喜びがそのまま自分の幸せである人たちのために。そして、共感と言う絆で結ばれている無数にいる見知らぬ人たちのために”
    ・・・“人間のための経済”への転換・・・
    つまずくこともあるでしょう。頭を打つこともあるやもしれません。しかし後世の歴史家から「21世紀の最初の10年が過ぎようとしていたあの時期に、30年後、50年後の日本を見据えた改革が断行された」と評価されるような、力く大きな志を持った政権を目ざいたい
    国民の皆さま、議員の皆さま、私たちの変革の挑戦にお力をお貸しください
    ぜひとも一緒に、新しい日本をつくっていこうではありませんか。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    感動した!!
    こなんに純真で、志も心もある首相の登場を素直に喜び、心から拍手とエールを送ろう!!
    この維新に失敗したら、
    立ち直れない国になりそうだ
    ・・・自民も党利を離れ、認めるべきは認め、新しい日本造りに協力する事が自民党の真の再生に繋がる(と思う・・・)
    朝、自宅の台風で傷んだ箇所の立会い
    出勤後、明日の打合せに備え、終日社内でMPの打合せ

    2009年10月27日 (火) 12:10

  • 10/26(月)社内 ×215-58-43

    終日社内で、各物件マスタープランの打合せ
    ・・・楽しい時間
    夕方、総務の和田さんを(無理やり?)誘って山葵さんで飲酒的夕食

    2009年10月27日 (火) 12:06

田村プロフィール

■経歴 ・昭和47年
名古屋大学建築学科卒業後、恩師の平子勝設計に勤務
・昭和52年
恩師死去による勤務先閉鎖により、個人事務所として独立する。
・平成2年
法人化。バブルの崩壊をいち早く察知し試行錯誤の末、 業種をアミューズメント業界、
中でもパチンコ業に特化し、今日に至る
・平成6年
東京支所開設
・平成7年
ミラノにイタリア人3名雇い、デザインルーム開設
■趣味 出張先でおいしいものを探すこと
■好きな街 ・ミラノ
60才からはここに一年の半分は住みたい
・ニューヨーク
ここへも住みたい。元気になりそう
・名古屋
早足で歩いても人にぶつからない、ストレスの溜まらないイイ街だ
・常滑
恵まれた自然が生んだのか古くから多くの偉人が輩出している。
トヨタの大番頭の石田退三、ソニーの盛田、哲学者の谷川徹三、
東京電力の平岩外四、中野良子、ザ・ピーナツ、(タムラカズオ?)
そして 日本4大古窯の常滑焼き。
魚もおいしいイイ街です。ただ国際空港が出来るのが少し残念。
■特技 純粋に相手の立場に立てる。しかし熱すぎて少し嫌がられること多し
■苦手な事 IT、営業、カラオケ、パチンコ
■一言 すごい時代になったとつくづく思う。 自分の思い・メッセージを世界中、日本中に発信できるなんて夢のようです。 少しでも多くの方と出会い、ITの可能性を存分に試したいと思います。

設計観

建築設計の本質とは、建物と言うハードを通じて家庭の幸せや、 企業の繁栄といったソフトを創造する職業と思っている。そして一作ずつ愛情と情熱を込めて創る。 その思い入れが建物と言うハードに血を通わせることが出来ると信じている。 また日々力量を磨き、自分たちの作品が社会的価値や文化的価値へと 昇華していくことが出来たらとても幸せだと思う。

田村レポート