株式会社 田村設計

Kazの設計ざんまい

田村 和雄

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愛知県常滑市・東京都銀座在住

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  • 12/27(日)“臼”が届いた ○261‐70‐48 歩284

    午前中、ジャガーに付けていた“ETC”を、売却先の販売会社で、ポルシェに移設して貰うために名古屋へ
    久しぶりに運転したが(クーラーが弱く、夏は乗れない)・・・“20才”でも流石はポルシェ・・・絶好調!
    贅肉の無い筋肉美の造形は、今でも十分美しい!
    ・・・ETCも付いたので、時々通勤に使ってみよう
    午後、2年前に注文しておいた“うす”が、ヤット届いた
    使うのが勿体無いくらい立派な出来栄え
    ケヤキの大木を何年間も自然乾燥させ、芯の部分を使ってくりぬいて造られる・・・非常に重く、とても一人では移動も出来ない
    もう正月用の餅は購入後なので、餅つきに何の目的・理由も無いが
    ・・・ただ“餅つき”を孫としたかっただけ・・・
    (バカな費用対効果に)母も妻も呆れているが・・・ささやかなワガママを通し、30日に母や孫を呼んで“餅つき大会”を開催する事に
    夕方、アルファーの“SZ”も乗ってやりたく近くの野山をドライブ
    この車も半年ぶり
    “喫茶店に行こう”と(ダマシテ)妻を誘ったが・・・怖かったらしい・・・“もう一生この車には乗らない”と嘆いていた・・・

    (さらに…)

    2009年12月27日 (日) 4:18

田村プロフィール

■経歴 ・昭和47年
名古屋大学建築学科卒業後、恩師の平子勝設計に勤務
・昭和52年
恩師死去による勤務先閉鎖により、個人事務所として独立する。
・平成2年
法人化。バブルの崩壊をいち早く察知し試行錯誤の末、 業種をアミューズメント業界、
中でもパチンコ業に特化し、今日に至る
・平成6年
東京支所開設
・平成7年
ミラノにイタリア人3名雇い、デザインルーム開設
■趣味 出張先でおいしいものを探すこと
■好きな街 ・ミラノ
60才からはここに一年の半分は住みたい
・ニューヨーク
ここへも住みたい。元気になりそう
・名古屋
早足で歩いても人にぶつからない、ストレスの溜まらないイイ街だ
・常滑
恵まれた自然が生んだのか古くから多くの偉人が輩出している。
トヨタの大番頭の石田退三、ソニーの盛田、哲学者の谷川徹三、
東京電力の平岩外四、中野良子、ザ・ピーナツ、(タムラカズオ?)
そして 日本4大古窯の常滑焼き。
魚もおいしいイイ街です。ただ国際空港が出来るのが少し残念。
■特技 純粋に相手の立場に立てる。しかし熱すぎて少し嫌がられること多し
■苦手な事 IT、営業、カラオケ、パチンコ
■一言 すごい時代になったとつくづく思う。 自分の思い・メッセージを世界中、日本中に発信できるなんて夢のようです。 少しでも多くの方と出会い、ITの可能性を存分に試したいと思います。

設計観

建築設計の本質とは、建物と言うハードを通じて家庭の幸せや、 企業の繁栄といったソフトを創造する職業と思っている。そして一作ずつ愛情と情熱を込めて創る。 その思い入れが建物と言うハードに血を通わせることが出来ると信じている。 また日々力量を磨き、自分たちの作品が社会的価値や文化的価値へと 昇華していくことが出来たらとても幸せだと思う。

田村レポート