株式会社 田村設計

Kazの設計ざんまい

田村 和雄

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愛知県常滑市・東京都銀座在住

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  • 03/12(水)美味なうどん店開拓

    午前中滝沢さんと作品集の打合せ
    新しい物件の竣工写真も揃い、とても内容の濃い作品集になりそうで楽しみだ
    お昼前、金融機関来社・署名・捺印
    昼食にうどん屋さんへ
    最近開拓した店舗で・・・気に入っている
    夏に冷たいザルソバも良いが
    寒い冬にはヤッパリ暖かいうどんだろう
    麺類の“歯応え”全盛時代に・・・真逆の“歯ごたえゼロ”の昔ながらの、老夫婦二人で経営しているほのぼの系店舗
    これが実に美味!
    プニュ・ぷにゅ(ぐにゅ・グニュ)とした食感は、癒し系と言った方が良いかも・・・?
    しかしお客はほとんど超60代!
    後継者も居なさそうなので・・・何れは無くなるだろう・・・今の内に味わっておこう
    そう言えば・・・ひいきにしていた名古屋コーチン料理の“鳥久”さんも今月一杯で廃業するようだ
    風情があって・安価で・美味で・・・
    実に良いお店だったのに・・・残念!!
    閉店前に一度挨拶がてら最後の食事に行かねば・・・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    帰宅後、(気を取り直して)夜練へ
    先日のプレイの内容が余りにも情けなかったので、もうクラブを握る気にもなれなかったが・・・練習で克服して行くしかない
    欠点は練習でしか治せない
    洞口先生からも指摘されている最大の欠点は
    始動時に右に体を傾ける癖と
    同じく始動時に、グリップ位置がハンドファースト風に左に出る事だ
    つまりグリップが先ず左に出て、バックスイング時にクラブと一緒に体が右に流れる妙なスイングになっている
    その克服の為に
    先生からは手首を柔らかくし、クラブヘッドを上げようとせず、グリップが先行してクラブヘッドが後からついて来るスイングと
    スタンス巾を広げた立ち方の指導を受けているので、今日はその習得練習
    500打を超える頃から良い感触が得られた
    脳の奥まで浸み込むように反復練習するしかない・・・修正に3万打位はかかるだろう
    本格的にシーズンが始まる前に何とか早く治したい
    facebook始めました
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    2014年3月12日 (水) 6:06

田村プロフィール

■経歴 ・昭和47年
名古屋大学建築学科卒業後、恩師の平子勝設計に勤務
・昭和52年
恩師死去による勤務先閉鎖により、個人事務所として独立する。
・平成2年
法人化。バブルの崩壊をいち早く察知し試行錯誤の末、 業種をアミューズメント業界、
中でもパチンコ業に特化し、今日に至る
・平成6年
東京支所開設
・平成7年
ミラノにイタリア人3名雇い、デザインルーム開設
■趣味 出張先でおいしいものを探すこと
■好きな街 ・ミラノ
60才からはここに一年の半分は住みたい
・ニューヨーク
ここへも住みたい。元気になりそう
・名古屋
早足で歩いても人にぶつからない、ストレスの溜まらないイイ街だ
・常滑
恵まれた自然が生んだのか古くから多くの偉人が輩出している。
トヨタの大番頭の石田退三、ソニーの盛田、哲学者の谷川徹三、
東京電力の平岩外四、中野良子、ザ・ピーナツ、(タムラカズオ?)
そして 日本4大古窯の常滑焼き。
魚もおいしいイイ街です。ただ国際空港が出来るのが少し残念。
■特技 純粋に相手の立場に立てる。しかし熱すぎて少し嫌がられること多し
■苦手な事 IT、営業、カラオケ、パチンコ
■一言 すごい時代になったとつくづく思う。 自分の思い・メッセージを世界中、日本中に発信できるなんて夢のようです。 少しでも多くの方と出会い、ITの可能性を存分に試したいと思います。

設計観

建築設計の本質とは、建物と言うハードを通じて家庭の幸せや、 企業の繁栄といったソフトを創造する職業と思っている。そして一作ずつ愛情と情熱を込めて創る。 その思い入れが建物と言うハードに血を通わせることが出来ると信じている。 また日々力量を磨き、自分たちの作品が社会的価値や文化的価値へと 昇華していくことが出来たらとても幸せだと思う。

田村レポート