株式会社 田村設計

Kazの設計ざんまい

田村 和雄

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愛知県常滑市・東京都銀座在住

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  • 10/26(水)陶芸ゼミ

    現在“百獣(110)の王”の私が、シングル(80)へ行くには・・・30打もの距離がある
    70才までには達成したい
    5年あるから年平均6打詰めれば良いが・・・道は険しい
    先ずドライバーがコンスタントに240ヤード飛ばなくては無理だろう
    身長180センチ・体重80キロの体が、キチンと機能すれば差ほど難しくは無いと思うし、ドライバーは多少曲がっても(次のアイアンで)何とかなる
    パターは、練習するしかないが大きな問題では無いと思う
    残る問題は、アプローチも含めたアイアンの精度になると思う・・・これはクラブの数が多いので、相当の練習量が必要になる
    特にアプローチとバンカーショット上達には時間がかかると思う
    どっちにしても、先ずは
    理にかなった美しいフォームを確立し、筋力を鍛えることが最優先
    私のフォームの欠点は
    トップでの“タメ”が無く、小さなトップから打ち急ぐことだと思う
    昨日の“左足かかとを上げる”で打ち急ぎが直り、タメが生まれる気がする
    ・・・練習場に行く楽しみが出来た
    年内にフォームを固め
    来年中には、90(せめて95)は切りたい
    ・・・早速家で、筋トレ(腹筋・背筋)・素振りを始めよう
    午前中歯科医院
    虫歯と思っていったが・・・
    痛みは歯茎が下がっている事が原因だった・・・深刻だ!・・・毎日歯磨きと殺菌に時間をかけねば・・・
    手入れに、1回/月は歯科に通う事にし、予約
    午後、現場の定例会議に参加
    無駄な議題が多かった為、生産性の無い議論が多かった
    定例会議で議論の必要がない事は省かねば、忙しいのに参加して頂いたお施主さんへ申し訳ない
    夜、今日は青経塾の陶芸ゼミへ行くが・・・
    瀬戸市内の会場を、NAVIで捜すが・・・近くには行けるのだが・・・どうやっても到達出来ない
    迷路のようだ
    車1台が精一杯なほど狭い道路を登って行くが・・・行き止まり風で、駐車スペースも探せず・・・30分ほど迷走した結果・・・断念
    うっかり塾の手帳を持たずに行ったので
    電話も出来ず・・・残念・無念!

    2011年10月26日 (水) 8:52

田村プロフィール

■経歴 ・昭和47年
名古屋大学建築学科卒業後、恩師の平子勝設計に勤務
・昭和52年
恩師死去による勤務先閉鎖により、個人事務所として独立する。
・平成2年
法人化。バブルの崩壊をいち早く察知し試行錯誤の末、 業種をアミューズメント業界、
中でもパチンコ業に特化し、今日に至る
・平成6年
東京支所開設
・平成7年
ミラノにイタリア人3名雇い、デザインルーム開設
■趣味 出張先でおいしいものを探すこと
■好きな街 ・ミラノ
60才からはここに一年の半分は住みたい
・ニューヨーク
ここへも住みたい。元気になりそう
・名古屋
早足で歩いても人にぶつからない、ストレスの溜まらないイイ街だ
・常滑
恵まれた自然が生んだのか古くから多くの偉人が輩出している。
トヨタの大番頭の石田退三、ソニーの盛田、哲学者の谷川徹三、
東京電力の平岩外四、中野良子、ザ・ピーナツ、(タムラカズオ?)
そして 日本4大古窯の常滑焼き。
魚もおいしいイイ街です。ただ国際空港が出来るのが少し残念。
■特技 純粋に相手の立場に立てる。しかし熱すぎて少し嫌がられること多し
■苦手な事 IT、営業、カラオケ、パチンコ
■一言 すごい時代になったとつくづく思う。 自分の思い・メッセージを世界中、日本中に発信できるなんて夢のようです。 少しでも多くの方と出会い、ITの可能性を存分に試したいと思います。

設計観

建築設計の本質とは、建物と言うハードを通じて家庭の幸せや、 企業の繁栄といったソフトを創造する職業と思っている。そして一作ずつ愛情と情熱を込めて創る。 その思い入れが建物と言うハードに血を通わせることが出来ると信じている。 また日々力量を磨き、自分たちの作品が社会的価値や文化的価値へと 昇華していくことが出来たらとても幸せだと思う。

田村レポート