株式会社 田村設計

Kazの設計ざんまい

田村 和雄

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愛知県常滑市・東京都銀座在住

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  • 04/10(水)箱根―名古屋 2G14.5(1015・5689)

    箱根から名古屋は270キロ
    新東名高速は3車線で交通量も少なく・カーブの半径も大きく・路面は滑らかで快適ドライブ
    8時に出て2回休憩しても12時過ぎには着いてしまった・・・近いもんだ!
    名古屋到着後・・・(勿論)練習場へ直行
    昨日の反省的練習・・・2時間1015打!
    何とか3Wまでは打てようになったが・・・1Wがマダマダだ
    確たる信念が無いまま打っているのでコースで失打が多い
    シャフトが少し長いだけなのに何故打てないのだろう?
    練習ではほとんど芯に当たらず力なく右へ曲がる
    コーチの言葉を思い出し原点に帰って練習してみる
    “トップの位置で造られた胸とお腹の、捻転の角度の差異はスイング中変らない” “ゴルフは腰の回転でボールを飛ばすスポーツです”
    手打ちに陥らない名言だと思う
    打とう・打ちたい・飛ばしたいの気持ちが手打ちを招く
    失打の最大原因はこの手打ちだと思う
    “手に宿った欲望が失打を招く”・・・<タムラ語録>
    大きく捻転させ
    トップの位置に腕を置いたまま(手を忘れ)
    腰の始動・回転で、球を捉える・捕まえる(手は着いて来るだけ)
    900打を越える頃・・・右へ行っていた球がヤット正面へ行き出したので、そのまま打ち通す・・・ヘトヘトになったが・・・
    おぼろげながら少し光が見え出した(気がする)
    夕方青経塾の“舞台練習”に顔を出すが・・・我々老塾生に出番は無いそうで明日の本番は客席に参加するだけで良いそうだ
    facebook始めました
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    2013年4月10日 (水) 9:56

田村プロフィール

■経歴 ・昭和47年
名古屋大学建築学科卒業後、恩師の平子勝設計に勤務
・昭和52年
恩師死去による勤務先閉鎖により、個人事務所として独立する。
・平成2年
法人化。バブルの崩壊をいち早く察知し試行錯誤の末、 業種をアミューズメント業界、
中でもパチンコ業に特化し、今日に至る
・平成6年
東京支所開設
・平成7年
ミラノにイタリア人3名雇い、デザインルーム開設
■趣味 出張先でおいしいものを探すこと
■好きな街 ・ミラノ
60才からはここに一年の半分は住みたい
・ニューヨーク
ここへも住みたい。元気になりそう
・名古屋
早足で歩いても人にぶつからない、ストレスの溜まらないイイ街だ
・常滑
恵まれた自然が生んだのか古くから多くの偉人が輩出している。
トヨタの大番頭の石田退三、ソニーの盛田、哲学者の谷川徹三、
東京電力の平岩外四、中野良子、ザ・ピーナツ、(タムラカズオ?)
そして 日本4大古窯の常滑焼き。
魚もおいしいイイ街です。ただ国際空港が出来るのが少し残念。
■特技 純粋に相手の立場に立てる。しかし熱すぎて少し嫌がられること多し
■苦手な事 IT、営業、カラオケ、パチンコ
■一言 すごい時代になったとつくづく思う。 自分の思い・メッセージを世界中、日本中に発信できるなんて夢のようです。 少しでも多くの方と出会い、ITの可能性を存分に試したいと思います。

設計観

建築設計の本質とは、建物と言うハードを通じて家庭の幸せや、 企業の繁栄といったソフトを創造する職業と思っている。そして一作ずつ愛情と情熱を込めて創る。 その思い入れが建物と言うハードに血を通わせることが出来ると信じている。 また日々力量を磨き、自分たちの作品が社会的価値や文化的価値へと 昇華していくことが出来たらとても幸せだと思う。

田村レポート